珍事件。デブった代償は悲惨だった(@_@;)

ブログにご訪問頂きありがとうございます。

腸もみ専門サロンバンブーの竹元厚子です。

 

 

 

昨日起きた珍事件。

聞いてください(@_@;)

 

10時~18時までイベントに参加し帰路についたのは19時前。

お腹も空いていたので直ぐに晩御飯にしました。

お酒を飲みながら晩御飯を食べました。

すぐに睡魔が襲ってきたのでご飯終了後はソファーで少し横に。

 

すると21時頃に突然インターホンが鳴りました。

私は飛び起きて玄関を開けました。

いつも私の生存確認をしてくれている友人でした(^-^)

玄関先で友人と話していると私の身体が変・・・・

 

私「めまいがする・・・・」

友人「えっ!あっちゃん!えっ!!」

私 ゆっくりしゃがみこみ仰向けに倒れる

友人「えっ!!あっちゃん!!大丈夫???」

私「・・・・・・」

友人「あっちゃん!!救急車呼ぼうか??」

私「呼ばんでいい・・・大丈夫」

友人「えっ?えっ?」と大慌て。

 

私は貧血で倒れたと思ったので

貧血ごときで救急車は無いだろうと思い断りました。

 

とりあえず友人に担がれて布団に寝かされる

(布団を敷いたままにしててラッキー(笑))

 

友人「貧血かなぁ。。」

「ご飯食べれてないって言ってたもんなぁ。。」

「でも、こんんだけ太ったら食べてなくても平気だろうに」

と私のたぷたぷしたお腹を撫でる友人。

 

気を失ってるふうには見えていたでしょうが頭の中は結構

はっきりしていた私。

 

心の中の私の発言

 

私「おい~!!!こんな場面でデブをディスるのか~い!!」

「くそ~!!!!!」

 

友人「あっちゃん、仕事あるから戻るね」

「とりあえず寝てな」

 

と言い捨て友人は仕事に戻りました。

 

友人が仕事終わりに再訪してくれたのですが

「唇が真っ白だった」と言ってました。

 

帰ってきた娘には「生気がない」と言われました(笑)

 

友人からきちんとごはんを食べるよう説教くらいました(ーー゛)

 

それにしても、あんな状態の時に「デブだから」とディスった友人。

 

ご飯をきちんと食べて、ダイエットしようと誓った私です。

 

初体験の珍事件でした。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

ダイエット頑張るぞい!!

 

 

ボディケアサロン Bamboo

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